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 山岳トンネル工事におけるホイールローダ遠隔操作システムの活用について-新稲穂トンネルR側(仁木工区)工事の事例- (P807~810)

作成年度 2020年度
論文名 山岳トンネル工事におけるホイールローダ遠隔操作システムの活用について-新稲穂トンネルR側(仁木工区)工事の事例- (P807~810)
論文名(和訳)
論文副題
発表会 第64回(2020年度)北海道開発技術研究発表会
誌名(No./号数)
発表年月日 2021/02/15 ~ 2021/02/19
所属研究室/機関名 著者名(英名)
小樽開発建設部 小樽道路事務所佐藤 和輝((no entry))
(未記入)前田 公治((no entry))
(未記入)山下 雅之((no entry))
抄録
我が国において高齢化に伴う建設業就業者の減少は今後も着実に進むものと予測されている。そのような状況の中、山岳トンネル工事では、特殊技能を要する作業が多く、技能労働者の確保が喫緊の課題となっている。このような課題に対して、トンネル掘削の無人化・自動化施工技術の導入が望まれている中で、試行現場として新稲穂トンネルで取り組んでいるホイールローダの遠隔操作について報告を行う。
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