国立研究開発法人土木研究所 寒地土木研究所

論文・刊行物検索

詳細情報

 発生残土の有効利用に関する研究について

作成年度 1991年度
論文名 発生残土の有効利用に関する研究について
論文名(和訳)
論文副題 平成3年度(河-8)
発表会 平成3年度技術研究発表会
誌名(No./号数) 平成3年度技術研究発表会
発表年月日 1992/02/01
所属研究室/機関名 著者名(英名)
齋藤仁史
中田満洋
増田精治
抄録
鵡川町及び苫小牧市周辺には樽前山噴火物である火山灰土が多量に堆積している。今後の改修事業等においてこれらの火山灰土が発生することが予想され、土捨場の確保が困難になりつつあることを考えると、土木材料への転用など、有効な利用方法を考える必要がある。本研究はその可能性について検討を行ったものである。
本文表示
このサイトで提供される情報には、PDFファイルが使われています。PDFファイルをご覧頂くにはAdobeReaderが必要です、「Get AdobeReader」をクリックしてダウンロードしてください。 AdobeReaderダウンロード
ページの先頭へ

この画面を閉じる

© 2023 Civil Engineering Research Institute for Cold Region, All rights reserved.