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 一般国道231号茨戸~花畔間供用に伴うインパクト調査について

作成年度 1992年度
論文名 一般国道231号茨戸~花畔間供用に伴うインパクト調査について
論文名(和訳)
論文副題 平成4年度(道-1)
発表会 平成4年度技術研究発表会
誌名(No./号数) 平成4年度技術研究発表会
発表年月日 1993/02/01
所属研究室/機関名 著者名(英名)
瀬能博之
佐藤謙二
柴田修
抄録
平成2年11月に供用開始された一般国道231号茨戸-花畔間は、将来千歳市を起点として石狩湾新港を経て終点小樽市に至る道央圏をとりまく広域幹線道路として建設中の一般国道337号(道央新道)と一部重用している区間である。本調査は、継続的に実施されている道央新道の部分供用に伴うインパクト調査の一環として行われたものである。
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