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 雨竜川における地域の土地利用特性を踏まえた治水計画について

作成年度 2007年度
論文名 雨竜川における地域の土地利用特性を踏まえた治水計画について
論文名(和訳)
論文副題 平成19年度(技-43)
発表会 平成19年度技術研究発表会
誌名(No./号数) 平成19年度技術研究発表会
発表年月日 2008/02/01
所属研究室/機関名 著者名(英名)
熊木朋子
都築一憲
西藤浩二
抄録
雨竜川は、幹線流路延長が177㎞と長大で、上流の大部分が山間狭窄部を流下し、中流部の河岸段丘地形を経て、石狩平野に至り石狩川に合流する流域面積1,722km2を擁する石狩川の一次支川である。本報告は、鷹泊ダム下流から平野部に至る雨竜川中流部の河岸段丘地形における氾濫形態、並びに水田耕作地が多く住家が分散しているという土地利用特性を踏まえた、雨竜川河川整備計画の立案に至る経緯とその概要について報告するものである。
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