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 江神橋におけるP.S.コンクリートの施工について

作成年度 1957年度
論文名 江神橋におけるP.S.コンクリートの施工について
論文名(和訳)
論文副題 昭和31年度(7)
発表会 昭和31年度技術研究発表会
誌名(No./号数) 昭和31年度技術研究発表会
発表年月日 1957/09/01
所属研究室/機関名 著者名(英名)
中側隆
抄録
1.工事名 市道神居江丹別線旭川市地内江神橋架設工事2.工事期間 昭和30年6~12月(上部架設)3.架設位置 旭川市内神居江丹別町界石狩川4.橋梁概要上部構造 橋長 116m(5@23.20m)有効巾員3.50m橋格 1等橋(旧示方書第1種荷重:13ton自動車荷重)橋種 T桁P.S.コンクリート橋(工法)ポストテンショニング本橋は河川改修後の桁下空間高・構造物の耐久性および工事費を検討した結果、P.S.コンクリート橋で施工した。なお工費の比較を示せばP.S.コンクリート橋 11,145千円木造ポニートラス橋 10,874千円(橋面積 116m×3.50m=406㎡)
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