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発表 北海道におけるスパイクタイヤ使用規制の影響と今後の課題

作成年度 1992年度
論文名 北海道におけるスパイクタイヤ使用規制の影響と今後の課題
論文名(和訳)
論文副題
発表会
誌名(No./号数)
発表年月日 1993/01/01
所属研究室/機関名 著者名(英名)
交通研究室高木 秀貴(TAKAGI Hideki)
交通研究室堀田 暢夫(HORITA Nobuo)
抄録
我が国においては、スパイクタイヤの粉じん公害の発生を防止するため、平成3年度の冬期からスパイクタイヤの使用規制が開始された。[*]本文は、この法律の制定の背景や、法律施行に伴う道路環境、路面状況、道路舗装や区画線またスパイクタイヤの装着率、交通事故その他の交通特性やスタッドレスタイヤの性能などスパイクタイヤ使用規制に伴う様々な影響について考察すると共に、今後の課題について論じるものである。
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