| 作成年度 | 2019年度 |
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| 論文名 | 北海道におけるアスファルト再生骨材の使用状況について |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第33回日本道路会議 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2019/11/07 ~ 2019/11/08 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 寒地道路保全チーム | 金谷 元(KANAYA Gen) |
| 寒地道路保全チーム | 上野 千草(UENO Chigusa) |
| 寒地道路保全チーム | 丸山 記美雄(MARUYAMA Kimio) |
| 抄録 |
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| 舗装発生材の再利用は本州等では1980年代から本格的に行われており、北海道の国道では1998年から表層混合物にアスファルト再生骨材(以下、再生骨材)が利用され、20年以上が経過しリサイクルが繰り返されることにより、劣化の進んだ再生骨材の発生が予想される。 本文では北海道内のアスファルトプラントに対しアンケート調査を実施し、再生骨材の品質および管理状況について整理した結果を報告する。 |
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