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 瑞穂ダムの復旧工法-堤体の被災確認方法及び復旧工法の検討- (P576~581)

作成年度 2019年度
論文名 瑞穂ダムの復旧工法-堤体の被災確認方法及び復旧工法の検討- (P576~581)
論文名(和訳)
論文副題
発表会 第63回 (2019年度) 北海道開発技術研究発表会
誌名(No./号数)
発表年月日 2020/02/18 ~ 2020/02/20
所属研究室/機関名 著者名(英名)
室蘭開発建設部 胆振東部農業開発事業所竹内 昭登((no entry))
室蘭開発建設部 胆振東部農業開発事業所大西  肇((no entry))
室蘭開発建設部 胆振東部農業開発事業所三坂 直樹((no entry))
抄録
胆振東部の安平町に位置する瑞穂ダムは、国営早来土地改良事業により建設され、平成10年度から供用を開始しているダムである。平成30年北海道胆振東部地震により、ダム堤体天端付近が損傷するとともに、貯水池周辺の山林斜面が崩壊し大量の土砂と倒木が貯水池へ流入した。 本報では、ダム堤体天端の被災状況の確認方法及び復旧工法の検討内容について報告する。
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