シンボルマーク独立行政法人土木研究所 寒地土木研究所

論文・刊行物検索

詳細情報

 白鳥大橋ケーブルバンドボルトの軸力管理方法について-管理方法の効率化によるコスト縮減- (P679~682)

作成年度 2019年度
論文名 白鳥大橋ケーブルバンドボルトの軸力管理方法について-管理方法の効率化によるコスト縮減- (P679~682)
論文名(和訳)
論文副題
発表会 第63回 (2019年度) 北海道開発技術研究発表会
誌名(No./号数)
発表年月日 2020/02/18 ~ 2020/02/20
所属研究室/機関名 著者名(英名)
室蘭開発建設部 室蘭道路事務所横田 法久((no entry))
室蘭開発建設部 室蘭道路事務所堀田 暢夫((no entry))
室蘭開発建設部 室蘭道路事務所伊勢 貴浩((no entry))
抄録
白鳥大橋は、東日本最大の長大吊橋であり、今年度で供用後21年目を迎えている。その間白鳥大橋では、様々な維持管理・補修を行ってきたところであるが、その中の一つにケーブルバンドの軸力管理がある。ケーブルバンドは主ケーブルとハンガーロープを接続する重要な部材であり、適切な軸力管理が重要である。頻繁な管理は計測に時間を要しコスト負担となることが問題であった。本稿では計測効率化・コスト縮減方法を紹介する。
本文表示
このサイトで提供される情報には、PDFファイルが使われています。PDFファイルをご覧頂くにはAdobeReaderが必要です、「Get AdobeReader」をクリックしてダウンロードしてください。 AdobeReaderダウンロード
ページの先頭へ

この画面を閉じる

Copyright (C) 2006 Independent Administrative Institution Civil Engineering Research Institute for Cold Region.