| 作成年度 | 2021年度 |
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| 論文名 | 圃場整備後の大区画化圃場における乾田直播栽培の水管理の変化 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 2021年度 農業農村工学会大会講演会 |
| 誌名(No./号数) | 2021年度 農業農村工学会大会講演会要旨集 |
| 発表年月日 | 2021/08/31 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 水利基盤チーム | 越山 直子(KOSHIYAMA Naoko) |
| 水利基盤チーム | 大津 武士(OOTSU Takeshi) |
| 抄録 |
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| 北海道の大規模水田地帯では、大区画化やパイプライン化等の整備の進展により、圃場単位の水管理および用水量が変化し、灌漑区域内の配水管理に影響が生じることが予想される.筆者らは,圃場整備が行われた大区画化圃場を対象に,乾田直播栽培における圃場水管理と供給水量の経年変化を調査した.その結果,圃場整備後の時間経過に伴い,灌漑方式や水管理操作時間,供給水量が変化することが分かった. |
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