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 国内におけるラウンドアバウト中央島の緑化の現状分析 (P419~424)

作成年度 2020年度
論文名 国内におけるラウンドアバウト中央島の緑化の現状分析 (P419~424)
論文名(和訳)
論文副題
発表会 第64回(2020年度)北海道開発技術研究発表会
誌名(No./号数)
発表年月日 2021/02/15 ~ 2021/02/19
所属研究室/機関名 著者名(英名)
寒地土木研究所 地域景観チーム増澤 諭香(MASUZAWA Satoka)
(未記入)榎本  碧(ENOMOTO Midori)
(未記入)松田 泰明(MATSUDA Yasuaki)
抄録
2014年に改正道路交通法が施行されて以来、国内でもラウンドアバウト導入が進む。ラウンドアバウトの中央島は、適切な緑化による事故率の低下が先行研究で示され、また地域の魅力向上効果も期待できる。しかし国内では中央島の緑化設計の参考となるような技術資料等はみられない。本研究は中央島の緑化の計画設計手法の提案に向け、国内全101箇所を対象に中央島の緑化に関する資料を収集し、現状分析を行った。
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