| 作成年度 | 2021年度 |
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| 論文名 | 置き土の設置位置の違いによる材料の流送過程への影響に関する実験的検討 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 令和3年度全国大会 第76回年次学術講演会 |
| 誌名(No./号数) | 土木学会年次学術講演会講演概要集 |
| 発表年月日 | 2021/09/09 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 寒地河川チーム | 平松 裕基(HIRAMATSU Yuki) |
| 寒地河川チーム | 川村 里実(KAWAMURA Satomi) |
| 北海道大学工学研究院 | 岩崎理樹(IWASAKI Toshiki) |
| 抄録 |
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| 近年,総合土砂管理などの観点から,置き土が実施されている.この際に,置き土された土砂が置いた地点にそのまま留まってしまうのではなく,より多くの量の土砂が河道に還元されるような置き方を検討することは重要である.本論文では,砂州が形成された河床を対象として,その砂州と置き土の設置場所との相対的な位置関係の違いが,置き土材料の流送過程に与える影響に着目した実験的検討を行った. |
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