| 作成年度 | 2022年度 |
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| 論文名 | 論文主題:凍害・複合劣化等を受けるインフラの維持管理・更新に関する研究 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第36回寒地土木研究所講演会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2022/11/10 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 寒地保全技術研究グループ長 | 木村 孝司(KIMURA Takashi) |
| 抄録 |
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| 積雪寒冷地において設置・利用されている社会インフラの長寿命化を図るためには、インフラの健全性の低下原因である低温、結氷、凍上、凍結融解、融雪水、塩分などによる 凍害・複合劣化等に対応した技術開発が必要である。本研究開発プログラムでは、凍害・複合劣化等に対応する点検・診断・評価手法の効率化、補修・補強技術の高信頼化や 更新・新設時の高耐久化に貢献する技術開発に取り組んだ。その中から代表的な成果について紹介する。 |
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