| 作成年度 | 2024年度 |
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| 論文名 | 一端が基礎あるいは緩衝ゴム上に自由落下する場合における RC梁の衝撃荷重載荷実験 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 令和6年度 年次技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | 令和6年度土木学会北海道支部論文報告集 |
| 発表年月日 | 2025/01/25 ~ 2025/01/26 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 寒地構造チーム | 佐藤 京(SATO Takashi) |
| 室蘭工業大学大学院 | 小室 雅人(Komuro Masato) |
| 室蘭工業大学大学院 | 瓦井 智貴(Kawarai Tomoki) |
| 室蘭工業大学大学院 | 岸 徳光(Kishi Norimitsu) |
| 室蘭工業大学大学院 | 川村 真生(Kawamura Nao) |
| ビー・ビー・エム | 余野 智哉(Yono Tomoya) |
| 東京ファブリック工業 | 久慈 茂樹(Kuji Shigeki) |
| 抄録 |
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| 地震による橋梁の被害軽減と機能の早期回復を目的とした対策の一つとして段差防止構造がある。この構造の性能規定は不明確であるとともに落下時における桁等の損傷についての検討が十分ではない。本研究では、段差防止構造上に橋桁が落下した場合を想定し、RC梁を用いた耐衝撃挙動の基礎的なデータ収集を目的とした衝撃荷重載荷実験結果を報告するものである。 |
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