| 作成年度 | 2024年度 |
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| 論文名 | 地方部におけるコミュニティ型「道の駅」の存続のための基礎的要件について(P342-346) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第68回(2024年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2025/02/18 ~ 2025/02/20 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 寒地土木研究所 地域景観チーム | 上田 真代(UEDA Masayo) |
| (未記入) | 岩田 圭佑(IWATA Keisuke) |
| (未記入) | 大部 裕次(OOBU Yuji) |
| 抄録 |
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| 地方部に位置する道の駅の多くは、地域住民を対象とした施設としての側面が大きい。しかし、人口減少や高齢化による人材不足、閑散期の交通量減により安定した集客が見込めないことから収益化が難しい状況にある。そこで、地域コミュニティ型道の駅の先駆的な事例を対象にヒアリングを行い、道の駅の立ち上げの背景や目的、運営組織の在り方などから、地方部の道の駅を存続させていくための基礎的な要因について考察した。 |
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