| 作成年度 | 2024年度 |
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| 論文名 | 留萌地域における「ほっかいどう学」の実践と今後の展望―留萌地域のみち学習―(P351-356) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第68回(2024年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2025/02/18 ~ 2025/02/20 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 留萌開発建設部 道路計画課 | 堀田 孝也((no entry)) |
| 留萌市立留萌小学校 | 高橋 基文((no entry)) |
| 北海道苫前商業高等学校 | 虎野 正嗣((no entry)) |
| 抄録 |
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| 北海道総合開発計画(第8期及び第9期)に則り、当部においても「ほっかいどう学」を推進している。そのうち本稿では特に、児童・生徒たちの“道路”への理解を深めることを目的とした管内の小学校及び高等学校教諭等との協働による、「みち学習」の実践(小学生向けの道の駅学習用のデジタル教材開発及び高校生向けの観光教育の実践等)について報告するとともに、人口減少時代における地域学習の今後のあり方について検討する。 |
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