| 作成年度 | 2024年度 |
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| 論文名 | AIを用いた河岸侵食検知の自動化の取り組み(P880-885) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第68回(2024年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2025/02/18 ~ 2025/02/20 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 北海道開発局 建設部 河川管理課 | 永多 朋紀((no entry)) |
| (未記入) | 三浦 優也((no entry)) |
| (未記入) | 渡辺 浩司((no entry)) |
| 抄録 |
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| 北海道開発局では、将来の担い手不足やインフラ老朽化の進展等に対応するため、デジタル技術を活用した河川管理等の高度化・効率化を図るAI/Eye River(アイ・リバー)の取組を進めている。本稿ではその取組の一つとして、河川に設置されているCCTVの映像をAIを用いて解析することにより、河川巡視では確認が難しい出水時の河岸侵食を自動で検知し、担当者にアラートを発信するシステムの現場実装に向けた取り組みについて紹介する。 |
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