| 作成年度 | 2025年度 |
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| 論文名 | グリーンレーザーを用いた藻場モニタリング手法の開発(P162-167) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2026/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 寒地土木研究所 水産土木チーム | 田村 友行(TAMURA Tomoyuki) |
| 寒地土木研究所 水産土木チーム | 菅原 吉浩(SUGAWARA Yoshihiro) |
| (未記入) | 秋田谷 肇((no entry)) |
| 抄録 |
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| ブルーカーボンのCO2固定効果を算定するため、潜水士に依存しない海藻種別や藻場被度の調査手法の構築を目的とし、空撮により取得した画像からRGBによる色調補正から海藻分類や藻場被度の算定をこれまで行ってきた。今年度、新たな藻場現存量算定手法の取組みとして、UAVによるグリーンレーザーを用いた点群データによる藻場のモニタリング手法について検討したので報告する。 |
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