| 作成年度 | 2025年度 |
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| 論文名 | 雪氷路面に適した自動運行補助施設の埋設深さと埋設個数の検討(P910-914) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2026/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 寒地土木研究所 寒地交通チーム | 倉田 和幸(KURATA Kazuyuki) |
| 寒地土木研究所 寒地交通チーム | 四辻 裕文(YOTSUTSUJI Hirofumi) |
| 寒地土木研究所 寒地交通チーム | 中村 浩(NAKAMURA Hiroshi) |
| 抄録 |
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| 除雪機械の自動運行補助のため路面下に埋設する磁気マーカについて、磁気特性の観点とライフサイクルコストの観点からみて雪氷路面での自車位置特定補助に適した埋設深さと埋設個数の組合せパターンを苫小牧寒地試験道路での実証実験で比較検討した。今回の実験に限れば、路面から深さ70mmに2個埋設するパターンが磁気特性の観点からみて特段の支障がなく、ライフサイクルコストの観点からみて最も経済的となった。 |
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