| 作成年度 | 2025年度 |
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| 論文名 | GPSデータによるスラリータンカーの運搬時間の実態調査と課題抽出(P91-94) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2026/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 寒地土木研究所 資源保全チーム | 國島 隼人(KUNISHIMA Hayato) |
| 寒地土木研究所 資源保全チーム | 熊谷 明日翔(KUMAGAI Asuka) |
| 寒地土木研究所 資源保全チーム | 中山 博敬(NAKAYAMA Hiroyuki) |
| 抄録 |
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| 酪農地域では、高齢化や担い手不足により酪農家戸数は減少している。また、経営を続ける酪農家への農地や乳牛の集約化が進んでいる。そのため、家畜ふん尿の発生源の集中化と農地の拡大・分散化から家畜ふん尿の運搬に支障が生じる恐れがある。そこで、広域的な農地に効率的に家畜ふん尿を還元する技術を提案することを目的とし、GPSデータによるスラリータンカーの運搬時間の実態調査を行い、課題を抽出した。 |
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