| 作成年度 | 2025年度 |
|---|---|
| 論文名 | スランプ保持剤を用いたコンクリートのフレッシュ性状の経時変化と長時間経過後に作製した供試体の硬化性状について(P665-669) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2026/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
|---|---|
| 寒地土木研究所 耐寒材料チーム | 山越 一輝(YAMAKOSHI Kazuki) |
| 寒地土木研究所 耐寒材料チーム | 吉田 行(YOSHIDA Susumu) |
| 抄録 |
|---|
| 近年、コンクリート需要の減少による工場の集約化が進んでおり、これに伴うコンクリートの長時間運搬による施工性や品質の低下が懸念されている。著者らは、その対策の一つとして、スランプ保持剤を用い、スランプ保持性が高まることを確認してきた。本研究ではスランプ保持剤を用いたコンクリートのフレッシュ性状の経時変化と長時間経過後に作製した供試体の硬化性状について検討した。 |
| このサイトで提供される情報には、PDFファイルが使われています。PDFファイルをご覧頂くにはAdobeReaderが必要です、「Get AdobeReader」をクリックしてダウンロードしてください。 |