| 作成年度 | 2025年度 |
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| 論文名 | 水田水管理の省力化を意図した圃場内明渠の利用事例(P118-121) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2026/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 寒地土木研究所 水利基盤チーム | 大津 武士(OTSU Takesi) |
| 寒地土木研究所 水利基盤チーム | 越山 直子(KOSHIYAMA Naoko) |
| 抄録 |
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| 北海道の水田地帯では、農業生産性の向上を目的として、土地改良事業により農地の大区画化などが行われている。しかし、事業による取水口の設置数には基準があり、それに従えば取水管理の労力削減を抑制するおそれがある。そこで、取水口数の削減を目的として圃場内に掘削した明渠を経由して圃場全体へと給水する方法に着目し、面的な偏りの有無について調査した結果を報告する。 |
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