| 作成年度 | 2025年度 |
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| 論文名 | AIを用いた橋梁床版の補修可否・補修規模予測モデルの試作(P681-686) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会論文集 |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2026/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 寒地土木研究所 寒地構造チーム | 角間 恒(KAKUMA Ko) |
| 寒地土木研究所 寒地構造チーム | 佐々木 優太(SASAKI Yuta) |
| 寒地土木研究所 寒地構造チーム | 西村 敦史(NISHIMURA Atsushi) |
| 抄録 |
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| 道路橋のコンクリート床版では、目視観察が困難な舗装裏で損傷が進行するため、点検調査の難易度が高く、補修計画の立案に課題がある。本研究では、寒冷地における床版維持管理の効率化・高度化を目的に、橋梁諸元や供用環境、定期点検結果などを用いて補修要否や補修規模を予測するAIモデルを試作した。また、試作したモデルの精度を確認し、予測の傾向や課題を整理した。 |
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