| 作成年度 | 2025年度 |
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| 論文名 | 「道の駅」の整備効果向上に資する多様な主体との連携手法(P285-290) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2026/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 寒地土木研究所 地域景観チーム | 上田 真代(UEDA Masayo) |
| 寒地土木研究所 地域景観チーム | 大部 裕次(OOBU Yuji) |
| 寒地土木研究所 地域景観チーム | 岩田 圭佑(IWATA Keisuke) |
| 抄録 |
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| 寒地土木研究所では、これまでの調査研究において、「道の駅」と関係する多様な主体とが連携を密にすることで、「道の駅」の機能向上へ繋がっていることを確認した。今回、その点に着目し、国内の「道の駅」や類似施設56箇所を対象に、地域の生産者や企業・団体、住民等がどのような連携の工夫を行っているか事例分析し、これを基に「道の駅」の連携のあり方と構築手法について取りまとめたので報告する。 |
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