| 作成年度 | 2025年度 |
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| 論文名 | 大区画圃場の土壌物理性を良好に保つ施工技術の開発(P927-931) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | ~雄武町近郊圃場での調査結果~ |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2025/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 寒地土木研究所 資源保全チーム | 高須賀 俊之(TAKASUKA Toshiyuki) |
| 寒地土木研究所 資源保全チーム | 横地 穣(YOKOTI Minoru) |
| 抄録 |
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| 農地再編整備事業では整備後圃場の排水性・保水性が悪化することがあり、課題となっている。施工前、施工中、施工後の表土の物理性変化を調査し、土壌水分およびブルドーザの走行頻度の影響について検討した。本報では雄武丘陵地区における調査結果と今後の研究方針について報告する。 |
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