| 作成年度 | 2025年度 |
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| 論文名 | 河川用ゲート設備模擬開閉装置を用いた電流情報診断実験(P787-791) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2026/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 寒地土木研究所 寒地機械技術チーム | 吉田 智(YOSHIDA Satoshi) |
| 寒地土木研究所 寒地機械技術チーム | 岸 寛人(KISHI Norihito) |
| 土木研究所 先端技術チーム | 鎌倉 昂亮(KAMAKURA Kousuke) |
| 抄録 |
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| 河川用ゲート設備は、非常時に確実に稼働できることが重要であるが、多くの設備は老朽化による機能低下が懸念される。管理者は、設備を適切な状態で維持するために点検や整備を実施しているが、労働人口の減少に伴う熟練技術者の減少が予想されるため、生産性の向上が重要と考える。 そこで設備の劣化状態を評価する手法の構築に向け、模擬開閉装置の電動機電流情報データから設備の状態を推定する模擬実験を行ったので報告する。 |
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