| 作成年度 | 2025年度 |
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| 論文名 | 河川氾濫による農地土壌流亡の発生条件推定に向けた水理実験(P365-370) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2025/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 寒地土木研究所 寒地河川チーム | 神原 柚乃(Kanbara Yuzuno) |
| 寒地土木研究所 寒地河川チーム | 島田 友典(Shimada Tomonori) |
| 寒地土木研究所 寒地河川チーム | 堀田 伸之(Hotta Nobuyuki) |
| 抄録 |
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| 平成28年8月の北海道豪雨では、河川氾濫により農地土壌が大量に流亡し、復旧に多大な期間と費用を要した。これを受け、北海道開発局と寒地土木研究所において、農地の水害リスク評価手法の開発に着手した。本研究では、その一環として、土壌流亡の発生条件を明らかにするため室内水理実験を実施した。流量を段階的に増加させた結果、土壌流亡が顕著に発生し始める水理条件を把握することができた。 |
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