| 作成年度 | 2025年度 |
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| 論文名 | 空知型輪作体系に組み込まれた乾田直播栽培の用水特性(P112-117) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2026/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 北海道開発局 農業水産部 農業振興課 | 渡邊 雅(WATANABE Miyabi ) |
| 北海道開発局 農業水産部 農業振興課 | 三上 裕史(MIKAMI Hiroshi) |
| 寒地土木研究所 水利基盤チーム | 越山 直子(KOSHIYAMA Naoko) |
| 抄録 |
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| 岩見沢市北村地域では、田畑輪換に乾田直播栽培を取り入れた「空知型輪作」の普及が進んでおり、また、同一作付け圃場を1ブロック単位でまとめて輪作する、ブロックローテーションが進んでいる。本報は、隣接ほ場の相違(畑・水田)による水田の用水特性を把握するため、ブロックローテーションが進む空知型輪作体系において、隣接ほ場を畑とする乾田直播栽培圃場の用水量の実測調査を行った結果を報告するものである。 |
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