| 作成年度 | 2025年度 |
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| 論文名 | 舗装の点検診断へのMMSの活用に関する一検討(P439-444) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2026/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 寒地土木研究所 寒地道路保全チーム | 佐藤 圭洋(SATO Takahiro) |
| 寒地土木研究所 寒地道路保全チーム | 丸山 記美雄(MARUYAMA Kimio) |
| 抄録 |
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| 近年、舗装の点検診断へのMMSの活用に向けた研究に進展が見られる。そこで、舗装の点検診断へのMMSの活用に関する既往研究の動向を整理し、3次元点群等のデータを経年的に取得した。これらの経年データを基に、北海道の高規格幹線道路の排水性舗装における内部損傷や一般国道の密粒度系舗装におけるポットホールに至る損傷の把握に関する分析を行い、舗装の点検診断へのMMSの活用について検討を行ったので報告する。 |
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