| 作成年度 | 2025年度 |
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| 論文名 | 水平振動ローラを用いた北海道型SMAの耐久性向上技術に関する試験施工報告(P634-639) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2026/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 寒地土木研究所 寒地道路保全チーム | 上野 千草(UENO Chigusa) |
| 寒地土木研究所 寒地道路保全チーム | 丸山 記美雄(MARUYAMA Kimio) |
| 抄録 |
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| 近年、交差点前や坂道、急な曲線区間の安全対策として北海道型SMAが活用される事例が増えてきている。これらの箇所では車両の制動や据えきり作用に伴い、舗装に大きな外力がかかることから高い耐久性が求められる。本文は、北海道型SMAの耐久性を向上させることを目的として、転圧時に水平振動ローラを用いた試験施工を行った結果、良好な締固め効果が得られ、高耐久化に寄与できることを把握したため報告するものである。 |
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