| 作成年度 | 2025年度 |
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| 論文名 | 自動走行農機の有効活用による米生産の低コスト化に向けた検討(P942-946) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2026/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 寒地土木研究所 資源保全チーム | 池上 大地(IKEGAMI Daichi) |
| 寒地土木研究所 資源保全チーム | 横地 穣(YOKOCHI Minoru) |
| 旭川開発建設部旭川農業事務所 | 相原 慎一(AIHARA Shinichi) |
| 抄録 |
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| 北海道内の水田地帯では農業経営の規模拡大が進んでいるが、農家は複数の農業機械を所有し、生産コストが低減しない一因となっている。そのような状況に対して、国営緊急農地再編整備事業旭東地区では、自動走行農機による実証試験や自動走行農機のシェアリングを含めた経済的な運用の取組みが進められている。本稿では、これらの取組みの進捗を報告し、自動走行農機の有効活用による米生産の低コスト化に向けた考察を行う。 |
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