| 作成年度 | 2025年度 |
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| 論文名 | コンクリート舗装の目地部におけるバックアップ材を用いた止水性向上技術について(P646-650) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2026/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 寒地土木研究所 寒地道路保全チーム | 大場 啓汰(OBA Keita) |
| 寒地土木研究所 寒地道路保全チーム | 上野 千草(UENO Chigusa) |
| 寒地土木研究所 寒地道路保全チーム | 丸山 記美雄(MARUYAMA Kimio) |
| 抄録 |
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| 普通コンクリート舗装の目地部には注入目地材が施工され、舗装内部への雨水等の浸入を防ぐ設計となっている。しかし近年、注入目地材が目地からはみ出す状況が見られ、その後タイヤの通過や除雪に伴い注入目地材が剥離・飛散し、止水性能が損なわれることが散見されている。本文は、上記の損傷を防ぐために目地部においてバックアップ材を使用し、注入目地材のはみ出しや剥離・飛散等の損傷を防ぐ技術について報告する。 |
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