| 作成年度 | 2025年度 |
|---|---|
| 論文名 | 横断測量モニタリングデータに基づく河道掘削後の河道応答に関する一考察(P387-391) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2026/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
|---|---|
| 寒地土木研究所 寒地河川チーム | 伊波 友生(INAMI Yu) |
| 寒地土木研究所 寒地河川チーム | 大石 哲也(OISHI Tetsuya) |
| 寒地土木研究所 寒地河川チーム | 川村 里実(KAWAMURA Satomi) |
| 抄録 |
|---|
| 気候変動に伴い河積確保を目的とした河道掘削が実施されているが、掘削後の土砂再堆積により効果が短期間で失われることが河川管理上の課題となっている。しかし再堆積のメカニズムは十分に解明されていない。そこで本研究では、掘削箇所で令和元年度から実施している横断測量等のモニタリングデータを整理し、掘削後の河道応答に影響を与えている物理量を分析するとともに、今後の課題を明らかにした。 |
| このサイトで提供される情報には、PDFファイルが使われています。PDFファイルをご覧頂くにはAdobeReaderが必要です、「Get AdobeReader」をクリックしてダウンロードしてください。 |