| 作成年度 | 2025年度 |
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| 論文名 | 多地点観測結果に基づく鵡川流域における浮遊土砂流出量の経年変化(P392-395) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2026/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 寒地土木研究所 水環境保全チーム | 内藤 大梧(NAITO Daigo) |
| 土木研究所 企画部研究企画課研究評価・国際室 | 水垣 滋(MIZUGAKI Shigeru) |
| 寒地土木研究所 水環境保全チーム | 横山 洋(YOKOYAMA Hiroshi) |
| 抄録 |
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| 山地から海岸に至る流域土砂動態を明らかにすることは河川管理上重要である。鵡川流域では平成28年北海道豪雨によって浮遊土砂流出特性が変化した可能性がある。鵡川流域では、これまで出水時の浮遊土砂濃度が多地点で同時に観測されてきた。また、寒地土木研究所では鵡川流域で10年以上にわたり濁度観測を実施してきた。本報告では、鵡川流域で行われた両観測の結果から、浮遊土砂流出量の経年変化を調べた。 |
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