| 作成年度 | 2025年度 |
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| 論文名 | 郊外部における安全・安心で分かりやすい新たな道路標識と適正配置に関する検討(P464-469) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | ~郊外部の新たな道路標識設計を考える~ |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2026/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 寒地土木研究所 寒地交通チーム | 本田 卓己(HONDA Takumi) |
| 寒地土木研究所 寒地交通チーム | 倉田 和幸(KURATA Kazuyuki) |
| 寒地土木研究所 寒地交通チーム | 中村 浩(NAKAMURA Hiroshi) |
| 抄録 |
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| 北海道内に広域に点在する各都市間の距離は長く、それらを結ぶ主要な道路となる一般国道のうち9割以上が2方向2車線道路で構成されている。交通安全などを図るため道路利用者に対し道路構造や線形などに関する警戒標識が多く設置されているが、多種多様な標識との重複設置箇所も多く見られる。そこで維持管理点検手間や費用増大及び景観阻害への対応も含め、安全・安心な走行に資する新たな標識改善案を検討したので報告する。 |
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