| 作成年度 | 2025年度 |
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| 論文名 | 路面上における雪氷の有無の違いによる飽和交通流率の経年的変化(P460-463) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | — 札幌市豊平区内の信号交差点を対象として — |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2025/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 寒地土木研究所 寒地交通チーム | 奥村 航太(OKUMURA Kota) |
| 寒地土木研究所 寒地交通チーム | 四辻 裕文(YOTSUTSUJI Hirofumi) |
| 寒地土木研究所 寒地交通チーム | 中村 浩(NAKAMURA Hiroshi) |
| 抄録 |
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| 加速抑制装置などの車両性能の向上やスパイクタイヤの使用規制、カーナビ等の普及により走行環境に変化が見られ、冬期に信号交差点の飽和交通流率に及ぼす影響は明らかになっていない。そこで冬期の飽和交通流率について、経年的変化の把握を目的とし、1985年に実施された調査と同一地点での再調査を行った。本研究は、路面状態別に飽和交通流率を比較分析し、積雪寒冷地の交差点設計に関する基礎資料の作成を目指す。 |
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