| 作成年度 | 2025年度 |
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| 論文名 | UAV-LiDARを用いた地表面変状抽出における季節変化に伴う植生影響評価(P905-909) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2026/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 寒地土木研究所 防災地質チーム | 川又 基人(KAWAMATA Moto) |
| 寒地土木研究所 防災地質チーム | 岡崎 健治(OKAZAKI Kenji) |
| 寒地土木研究所 防災地質チーム | 日外 勝仁(AGUI Katsuhiko) |
| 抄録 |
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| 北海道では急崖直下に道路を通さざるを得ない地域が多々あり、斜面の事前の点検や対策が重要とされる。一方、高密度な点群データの取得可能なUAV-LiDARが普及し始め、斜面点検高度化に資する手法と期待されている。本研究では転石型落石や地すべり変状が点検上注視されている斜面において、異なる季節に取得したUAV-LiDARデータを比較し、植生状況の違いによる地表面データ取得の影響について評価する。 |
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