| 作成年度 | 2025年度 |
|---|---|
| 論文名 | 早期ひび割れ補修における各種補修材の施工環境による効果に関する基礎的検討(P659-664) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2026/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
|---|---|
| 寒地土木研究所 耐寒材料チーム | 小中 隆範(KONAKA Takanori) |
| 寒地土木研究所 耐寒材料チーム | 内藤 勲(NAITO Isao) |
| 寒地土木研究所 耐寒材料チーム | 吉田 行(YOSHIDA Susumu) |
| 抄録 |
|---|
| 近年、予防保全効果を期待して早期のひび割れ補修が行われているが、軽微なひび割れの発生要因に基づく工法や材料の選定方法が明確になっていない。本報告では、施工条件・施工環境による補修材の効果を把握するため、ひび割れを模擬した供試体を用いた暴露実験による基礎的な検討を行った。 |
| このサイトで提供される情報には、PDFファイルが使われています。PDFファイルをご覧頂くにはAdobeReaderが必要です、「Get AdobeReader」をクリックしてダウンロードしてください。 |