| 作成年度 | 2025年度 |
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| 論文名 | 街歩きモニターの意識・行動と街区特性の関係に関する考察(P214-219) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2026/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 寒地土木研究所 地域景観チーム | 大部 裕次(OOBU Yuji) |
| 寒地土木研究所 地域景観チーム | 上田 真代(UEDA Masayo) |
| 寒地土木研究所 地域景観チーム | 岩田 圭佑(IWATA Keisuke) |
| 抄録 |
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| 地方部小都市等において、人が集い交流を生むような「地域を豊かにする歩行者中心の道路等の空間」の構築が期待される。本研究では、この実現に向けた計画・設計手法の検討に必要な基礎データ収集を目的に、モニターを集い実際に街歩きをしてもらう「街歩きモニター調査」を実施し、モニターの行動の記録とアンケート調査の結果から、歩行者の意識・行動と街区特性の関係性について考察した。 |
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