| 作成年度 | 2025年度 |
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| 論文名 | 一般国道229号積丹町神岬地区でのコンクリート舗装の施工事例(P640-645) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | ―コスト縮減と損傷実態把握への取組― |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2026/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 小樽開発建設部 小樽道路事務所 第2工務課 | 佐々木 誠吾(SASAKI Seigo) |
| 寒地土木研究所 寒地道路保全チーム | 大場 啓汰(OBA Keita) |
| 小樽開発建設部 小樽道路事務所 | 緒方 聡(OGATA Satoshi) |
| 抄録 |
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| 一般国道229号積丹町神岬地区では舗装の劣化に伴いアスファルト舗装よりも高耐久なコンクリート舗装による打ち換え工事を実施するにあたり、路盤層下に断熱材を設置する断熱工法を採用した。また既存アスファルト舗装の打換えという好機を活用して現地で粒状路盤層の損傷実態を把握するため粒状路盤面の支持力測定等を行った。本報告では施工の実施状況や取り組んだコスト縮減及び粒状路盤層の損傷実態などについて報告する。 |
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