| 作成年度 | 2025年度 |
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| 論文名 | 管更生工法(反転工法)の工法選定-国営かんがい排水事業「大原二期地区」の事例-(P36-40) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2026/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 室蘭開発建設部 胆振農業事務所 第3工事課 | 多羅尾 洸((no entry)) |
| (未記入) | 髙玉 隆典((no entry)) |
| (未記入) | 大岸 譲((no entry)) |
| 抄録 |
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| 国営かんがい排水事業「大原二期地区」では、前歴の直轄かんがい排水事業「大原地区」で造成後、約30年が経過し施設の老朽化が進行している用水施設(パイプライン)の更新を行っている。更新は開削による管の改修を基本とするが、一部区間では非開削による施工が可能な管更生工法を採用している。本報では選択可能な管更生工法を対象に、経済性や施工効率の比較検討により、工法の選定を行った事例について紹介する。 |
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