| 作成年度 | 2025年度 |
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| 論文名 | 腐食性土壌に対する管路更正工法の試験施工事例-Two-wayライニング工法-(P52-57) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2026/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 留萌開発建設部 土地改良情報対策官 | 肱岡 恒徳((no entry)) |
| (未記入) | 芳賀 こず恵((no entry)) |
| (未記入) | 荒川 潤((no entry)) |
| 抄録 |
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| 管水路の更新整備において、近年は埋設されている管の撤去を行わすに復旧する工法(管路更生工法)が適用され、その工法も各種条件を考慮し工法選定を行い実施されている。今回、対象とする管の環境条件は腐食性土壌に埋設されており、その環境条件に耐えられる工法を選定し、現地の実証を元に所要の要求性能を維持されているかを耐久性や安全性の面から検証するために試験施工を行った事例を報告するものである。 |
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