| 作成年度 | 2025年度 |
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| 論文名 | 北海道港湾におけるクルーズ船受入環境整備による効果(P128-133) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2026/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 北海道開発局 港湾空港部 港湾計画課 | 佐々木 優斗((no entry)) |
| (未記入) | 青野 奨((no entry)) |
| (未記入) | 合田 元清((no entry)) |
| 抄録 |
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| 2025年の北海道港湾へのクルーズ船寄港数は151回で、これまで最多の157回に迫る状況にあり、寄港地ではクルーズ振興に向けた取組が行われている。特に寄港数が多い函館港や小樽港では、観光地に近接する場所にクルーズ船受入環境として岸壁や旅客ターミナルを整備したことで、観光地周遊の機会増加による経済効果が期待される。本報では乗船者を対象としたアンケート結果をもとに算定した経済効果や評価について報告するものである。 |
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