| 作成年度 | 2025年度 |
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| 論文名 | 水産物の更なる付加価値向上に向けた取組とその効果の検証について(P193-197) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2026/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 北海道開発局 農業水産部 水産課 | 水島 良((no entry)) |
| (未記入) | 木口 輝((no entry)) |
| 抄録 |
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| 近年、スルメイカやサケといった回遊性資源の減少により、北海道内の漁獲量は減少傾向であり、各地域においてブランド化による漁獲物の付加価値向上に取り組んでいる。本発表では、漁獲物の更なる付加価値向上につながる鮮度保持手法の検討内容や販路拡大に向けた実証実験の結果とその効果について報告するものである。 |
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