| 作成年度 | 2025年度 |
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| 論文名 | オジロワシに配慮した人工代替巣設置の取組とその効果に関する検討-希少猛禽類の保全と事業の両立を目指して-(P253-258) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2026/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 札幌開発建設部 岩見沢河川事務所 工務課 | 武田 千花((no entry)) |
| (未記入) | 真野 拓司((no entry)) |
| (未記入) | 先崎 啓究((no entry)) |
| 抄録 |
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| 岩見沢河川事務所では、防災対策として進めている北村遊水地事業において、希少猛禽類であるオジロワシの営巣地と工事区域が重複したため、種の保全と公共事業の両立を目的に人工代替巣を造成した。その結果、令和7年度に国内で初めて人工代替巣によるオジロワシの繁殖成功が確認された。本取組は、生態系保全と公共事業を両立させた先駆的事例として報告する。 |
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