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 都心アクセス道路における開削トンネル設置について-調査・設計時における留意事項-(P314-318)

作成年度 2025年度
論文名 都心アクセス道路における開削トンネル設置について-調査・設計時における留意事項-(P314-318)
論文名(和訳)
論文副題
発表会 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会
誌名(No./号数)
発表年月日 2026/02/17 ~ 2026/02/19
所属研究室/機関名 著者名(英名)
札幌開発建設部 都心アクセス道路整備室村本 蓮((no entry))
(未記入)大場 北斗((no entry))
(未記入)宍戸 政仁((no entry))
抄録
一般国道5号創成川通は、札幌市都心部と札樽自動車道の区間を地下トンネルで結ぶ、延長4.8kmの事業である。事業区間には、上下水道などの様々なインフラが整備され、軟弱地盤や高い地下水位が判明し、周囲には高層ビルが建ち並ぶなどの現地条件で、これらに配慮した調査、設計および適切な事業広報が必要となる。本稿では、都心部での開削トンネル設置にあたって事業化から工事発注までの配慮事項について報告する。
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