| 作成年度 | 2025年度 |
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| 論文名 | 急流河川の侵食特性を踏まえた湧別川の河道評価検討について(P382-386) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2026/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 網走開発建設部 治水課 | 渡辺 修((no entry)) |
| (未記入) | 鈴木 順也((no entry)) |
| (未記入) | 八十嶋 邦英((no entry)) |
| 抄録 |
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| 湧別川は全国有数の急流河川であり、出水時には砂州やみお筋が大きく変化し、河岸侵食による堤防や高水敷の被害が頻発している。近年では令和3年の融雪出水により堤防直近まで河岸侵食が進行するなど、侵食対策が喫緊の課題となっている。本報告では、湧別川のレーザー測量や衛星画像の分析による流量規模別の河岸侵食特性を踏まえ、将来の河岸侵食による破堤リスクに関する安全度評価と対策の方向性について報告する。 |
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