| 作成年度 | 2025年度 |
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| 論文名 | 十勝川下流域における掘削土を活かした流域治水-多様な関係者による水害リスク軽減の取り組み事例-(P396-399) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2026/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 帯広開発建設部 池田河川事務所 工務課 | 古屋 伸之助((no entry)) |
| (未記入) | 小澤 和行((no entry)) |
| (未記入) | 服部 有吾((no entry)) |
| 抄録 |
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| 気候変動により水害が激甚化する中、十勝川下流域では、流下能力向上のため河道掘削を中心とした治水対策を実施している。発生する掘削土については、流域治水の取り組みとして、地域特性や土砂需要等を考慮した中で農業事業との連携や地域の防災計画に活用し、地域のあらゆる関係者が協働して水害リスク軽減を推進している。本報告では、流域の発展及び治水安全度の向上に寄与した掘削土の活用方法を紹介するものである。 |
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