| 作成年度 | 2025年度 |
|---|---|
| 論文名 | 河道掘削箇所における多様な自然環境の創出について(P532-537) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2026/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
|---|---|
| 札幌開発建設部 岩見沢河川事務所 | 萬谷 太雅((no entry)) |
| (未記入) | 西塚 岳浩((no entry)) |
| (未記入) | 和嶋 信孝((no entry)) |
| 抄録 |
|---|
| 石狩川流域は中小河川や後背湖沼、旧川など、多様な水辺環境を有している。一方、石狩川本川の河道内においては、樹林化が進行し草地及びワンド・湿地環境が減少しつつある。そのため、河道掘削にあわせて多様な自然環境を創出(ネイチャーポジティブ)する取組を進めている。本報は、岩見沢河川事務所管内の河道掘削箇所におけるネイチャーポジティブの取組状況について報告する。 |
| このサイトで提供される情報には、PDFファイルが使われています。PDFファイルをご覧頂くにはAdobeReaderが必要です、「Get AdobeReader」をクリックしてダウンロードしてください。 |