| 作成年度 | 2025年度 |
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| 論文名 | 共に創り上げる流域治水-地域で進める河川教育を例に-(P544-549) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2026/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 帯広開発建設部 治水課 | 能代 晃輔((no entry)) |
| (未記入) | 小泉 和久((no entry)) |
| (未記入) | 松川 優一((no entry)) |
| 抄録 |
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| 気候変動に伴う頻発化・激甚化する水災害に対しては、行政のみならず企業や個人による流域治水への具体的な行動を促す取組も重要である。『十勝川水系流域治水プロジェクト2.0』ではハード対策のほか、河川教育等ソフト対策の取組も加速化・深化させることとしている。本報では、平成30年から「官」「民」が連携協働し防災教育を展開し、令和6年には「学」を加え、「水災害の自分事化」実現に向けた取組の成果を報告する。 |
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